2006年03月24日

洗濯物の選択の余地

別に、書くこともねぇ。

なんか、アレだよね。

どれだよ。

まぁそんなこんなで、“そんなこんなで”がATOKのお陰ですぐ出てくる。

 

何を書こうとしたんだっけ?

とりあえず、つれつれ書くか…。

つれつれじゃなくてつれづれ。

ちなみに、徒然(つれづれ)とは、書くことがなくて退屈な様、だそうで。

あってる!

てか、間違ってても困る。


今日、コンビニに行った。

まぁ都会っ子なんで、割としょっちゅう行くんだけど、隣のレジには女子高生が並んでいた。

レジを受けるは、店長(28才(仮))

店長「温めますか?」

女子高生「え〜、いらなーい」

 

どんな!?

 

どんな!?

 

その横のレジで、オレはレジのオバさんに

オバさん「温めますか?」

たけし「いいえ。結構です。」

日本がどんどん腐敗するのを見た。

店員には敬語使えよ。年上なんだし。

てか、見ず知らずの人にタメ口って…。

普通じゃない。

今風に言うと、“あり得ない”。

この“あり得ない”っていうのも、たまに使っちゃうけど、“あり得ない”。

あり得ないくないからあり得てるわけで、あり得ない状況はあり得ない

まぁ気安く使うなってことで。


今日、FF12をクリアした。

別に、内容を書いても良いんだけど、書かないって卒業式の日に決めたので書かない。

先週の木曜が卒業式で、金曜から始めたので、ちょうど一週間。

プレイ時間は、60間弱。

まぁ弟にやらせてたりしたので、全部俺がやった訳じゃないが、一日平均10時間弱。

それってどうなのよ!

ヒッキーじゃん!

ナウい!俺

ちなみに、ある友達は昨日が卒業式だった。

まぁ普通金曜日にやるんじゃないかな。

それにしても、4年間通って思うけど、変な学校だった。

普通の大学は行ったことないので、わかりませんけど。

で、脱線したので話を元に戻すと、FF12。

まぁFFは偶数はストーリー、奇数はシステムと言われているけど、まぁ結構関係ない。

てか、そもそもFFってなんでファイナルなのかというと、最初、売れないから最後のつもりでファイナルってつけたら大ヒットして続きが作られるようになったらしいんだけど、いつまで最後のファンタジーは続くのか。まぁなんて言うか、最近はファイナルに“究極”的な意味があるっていうのを、なんかで聞いたような、聞いてないような。

てか、まぁ最初の頃は、1と3と5とか、2と4とか、暗示的に繋がりがあったけど、最近はまったく一話独立。この暗示的ってのがミソ

そんなこんなで、FF12より、FF10のが面白かった。

まぁこれは、俺がFF11を2ヶ月くらいやって、つまんなかったっていうのがあるのかも知れない。

なんでかって言うと、戦闘システムが11と12は同じ感じだから。

いやぁそれにしても、今回は弟がいて良かったと実感した。

もう、亭主関白っていう四字熟語は俺の為にあると実感した。

ただ、亭主じゃない。


今日、DVDを買った。

別にエッチなDVDじゃないんだけど、なんか買ったDVD見て、大爆笑して、泣いた。

鬼の目にも涙。

ただ、花粉症はまだ治らない。

 

あ。

花粉症の人に朗報!

 

今年の杉花粉の70%は飛散終了

てな訳で、ピークは脱したらしいです。

ただ、俺はあと何年花粉症と闘うのだろう…。

早く、花粉の飛ばない杉の木を開発して欲しい。

開発は出来てるのか…。

早く植え替えて欲しい。

じゃないと、いつか死ぬ。


ココだけの話。

明日から、家族で卒業旅行に行くのだが、どこに行くのか知らない。

てか、まったく支度してない。

まぁ明日になれば、なんとかなるべ。

てか、洋服洗濯してあるのかが疑問。

洗濯してなかったら、選択の余地がない。

あ。ギャグ。

今日のタイトルは決まりだな。

posted by タケシ at 07:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記