2006年03月30日

お菓子が可笑しい

今日も暇。

まぁ来週から仕事なんだけど、最初の2週間は研修なので、余裕

て言うか、私服で仕事行きたい。

そんなこんなで、まだ暇

 

暇すぎるので、お菓子を作った。

自分で言うのも何だが、旨かった。

ただ、お菓子はノド乾く。

 

で、まず、駅までお菓子の材料を買いに行った。

そしたら、ネン君(仮名)にあった。

「何買ったんだよ?」

とても、挑戦的でした。

でも、僕は大人です。大人な対応をしました。

関係ねぇだろ!

そんなこんなで、お菓子作るのを伝えた。

で、彼に食べさせるために、ちょっと多めに作った。

持って行った。

たぶん、明日には返事があると思う。

さて、感想は…。

 

まぁ持って行ったと言っても、元バイト先に置いてきただけ。

そしたら、とある三姉妹の末っ子がいた。

ミア(仮名)だ。ニアみたい。

とりあえず、そこにいたので食べた。

ウマいって。

ただ、そいつもなかなか挑戦的で、オレが作ったのか疑ってた。

ホントに作ったんですか?

ここでも、僕は大人な対応をしました。

「俺が作ったら意外か!? それとも、俺が作ったものは食えねぇってのか!


そんなこんなで、お菓子を買いに行って、帰ってきて気付く。

バター買うの忘れた。

なんで、携帯に買ってくる物をメモしておいて、携帯を一回も見ないのだろう…。

 

Why!!

 

て言うことで、買い増しに行ったり、行かなかったり…。

ただ、薄力粉と強力粉が余っているので、明日もなんか作ろうかな…。

 

そもそも、なんでお菓子を作ろうかと思ったかというと、元バイト先で1kgの缶入り栗をもらったから。

なんとか処理したくて作った。

そしたら、栗は処理しても、薄力粉と強力粉が余った。

じゃあ、本末転倒。

結局、全部使うのは難しい。

いやぁ、奥が深い。

 

アホみたいに、たくさん使えばいいのか。

posted by タケシ at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記